2006年06月07日

誰が打っても一緒?ストック機編

「誰が打っても一緒?ストック機編」


前回の記事の補足です。

RTもの(振り分けが存在するもの)については、
Aタイプより運(ヒキ)が関係していると思います。

たった1回、第三停止ボタンを離すタイミングがずれただけで残りRT30かRT1200か、
決まるわけですから大いに出玉に関わってきますよね。

ただ、それでも大筋の流れはあると思うんです。

RT振り分けなら、例えばRT128以内ばかり偏って選択した台なら、いずれ収束して深いRTを選択しやすい方向に向かうように。

チェリ解除などもチェリ解除ばかりしている台が
次の日かその次の日、解除しにくくなったり。


要はAタイプで言うとビッグが出にくい確率になっている、または出やすい確率の状態のことです。


ただ、あくまでもジャグで言えば光りやすい、光りにくい、ってだけの問題です。
実際光りにくいところでなんかの間違い?で偶然1回光ることもあるでしょう。
でも偶然なので何度も起こりません

ただ、そのなんかの間違いがRTで起こるとえらいことですw

ジャグならビッグ1回400枚程度の損得ですが、
RTのように何千枚とか左右してしまう機種で、
本来深いRTを選択しやすい台の状態なのに、
そうそう起こらないなんかの間違いで浅いRTを引き
その日の稼動終了、ってのはヒキだと思います。


まとめると・・・


・Aタイプは単純にボーナスの出現回数が出玉の大半なので、
大筋の流れは誰が打っても変わらない。変わってもビッグ1回分程度。
なので、概ね「誰が打っても一緒」

何かの間違いはそうそう起こらず、起こっても数百枚程度の差。
Aタイプはヒキの要素を発揮しにくい



・RTものにおいても、大筋で浅いRTを引きやすい流れの状態の台で、
その何かの間違いが悪い方向に起こると出玉に大きな差が出る

→RTものは深いRTを何かの間違いによって回避したりできる。
そうそう起こらないが何かの間違い(ヒキ)をAタイプと比べると発揮しやすい。

→大筋のその日のストーリーは変わらないが、その数少ない何かの間違い(ヒキ)が起こると、出玉にして結構かわることがある



ってことでどうでしょう(何がw)
だいぶ苦しくなってきましたww


Aタイプの同じ台を、ノリ打ちでかわるがわる打ったことある方からも意見を聞きたいところです。


毎回レバーオンで抽選している完全確率方式のはずなのに、誰が打っても設定の確率をずっと下回ったままって事は多いですよね・・。

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posted by Nori at 13:18| Comment(8) | TrackBack(0) | 稼動日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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