2007年08月07日

アイムジャグラーのレバオンのタイミング?

最近、同僚のK君にアイムジャグラーを勧めたところ
救世主扱いですよw

「ありがとう、本当にありがとう」


感謝されっぱなしです。


極貧な彼にとっては投資も少なく済み、
爆発する時はするアイムがピタっと来てるんでしょう。


「昨日なんかピザ頼みましたよ、ピザ」

ピザはかなりの贅沢らしいです。

K君、幸せそうでなによりだよ。


さて、自分の稼動なんですが・・

毎日仕事帰りに6をツモってますが出球が渋い・・。

そのあたりがしょせん105%だなと思いますけど
出る6もやはり毎日ある。

今、自分の中で出る6ってどういう台?が一番のテーマ。

6ならどの台に座っても一緒じゃ?

という人もいるだろうけど・・
とりあえずヒキなんてもんは存在しない。間違いない。


これだけ観察してると出る6は何人入れ替わろうが出るし
出ない台は何人入れ替わっても出ないことがわかります。



みんな同じヒキなのか?


否ーーーーー!w


そんなばかな。

そうなると、
その台の描いている大きな確率分布の前では、
座る人のレバー叩くタイミングなど小さい事が介在する余地がないのかなと思うんです。


地図の中のレバーのタイミング次第で
ビッグのフラグを直撃できるものではない台は
そうなるのではないかと思います。

体感器が使える機種は地図が動かなくて
使えない機種は地図が動く。

いまのところアイムは体感器が使える話を聞いた事ないので
地図は動いているのではないかと。


そうするとアイムは、体感器が使えない、ヒキが存在しない台なので
確率通りに大当たりを引く。

ただ、その確率がどこで収束するかは台によって大きく異なる。
8000G程度で収束する事もあるし、
据え置きで15000G回しても6の確率に全く収束しない事もある。



そうなると出る出ない、というのは
大きな確率の収束の中の、
ほんのちょっと、たかが数千G間のタイミングなので
座るタイミングは本当に運、不運があるんだなと思います。


でもひとたび出ない6に座ってしまったら誰に変わろうが一緒。
ジャグラーってのはそういう台です。

で、本題。
どういう台が少ない投資で出るか?

これはまた次回に。

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posted by Nori at 16:26| Comment(3) | TrackBack(0) | ジャグラー立ち回り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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